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収穫の秋 「お裾分け」に愛を感じるこの季節

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uchiのこと

職場でかぼちゃをおすそわけしていただきました(^^)/

しかも2個。うふふ(*´艸`*) ご実家の自家栽培なんですって。

「お裾分け」って嬉しいですよね。

「ただで、ものがもらえる」から?


もちろんそれもありますとも。人間だもの。



でも嫌いな人にわざわざ「お裾分け」しないですよね。

きっと相手も私が喜んでくれるであろうと思って「お裾分け」してくれている。

そんな心に触れることが嬉しいのです。

かぼちゃは、電子レンジで丸ごと7分ほどチン♪

少し硬さが残るくらいにしてジップロックで冷凍庫へ。ちょっと使いたいときに便利ですよね。

15分もあればできます。

このひと手間が大事。時短料理にも、節約にもつながりますよね。

かぼちゃのスープは心も体も温かく 
翌朝も笑顔に・かぼちゃサラダ・かぼちゃの天ぷら・煮物・・・何を作ろうかな。

電子レンジで柔らかくなるまでチンしてカットしたかぼちゃを、牛乳とともにミキサーにかけて、お鍋に投入し、牛乳で少しずつのばしていき、コンソメと塩で味付けして完成です。

スープはたくさん作って夕食、朝食、娘のお弁当に使います。

朝食時に手作りスープがあると、心も体も温まり体も目覚めますよね。

かといって朝からスープを手作りなんてあ・り・え・な・い( ;∀;)

インスタントのスープもお手軽ですが、「おすそわけ」の愛と「手作り」からの愛で、Wほっこり☺ 更に1号(娘)にはスープジャーに入れてお弁当にプラス。

ちなみにスープジャーは絶対に広口!洗う時に手が入ることが必須です。

「お裾分け返し」

「お裾分け」そして頂いたあの人に「お裾分け返し」を考えるのも楽しいひととき。

「お裾分け」しようと考えたときに、頭に思い浮かぶ人たち。

私にとって大切な人です。

あの人ならきっとこう返してくるだろうなぁとか、

あの人ならきっと笑顔で喜んでくれるだろうなぁと想像しながら

小分けしている時って、自分も幸せな気持ちになっています。

人に無料で物を渡すのに幸せな気持ちになれる「お裾分け」

こう考えるとなんて素敵な言葉なのかしら(^^♪

聞こえは古風 でも使い方には気を付けて

「お裾分わけ」の裾(すそ)は着物の裾が由来だそうで。なので目上の方に対しては使わない方がよい言葉です。「召し上がってください。」になりますよね。

でも、お友達や同僚になら「たくさんあるから食べて」「余ったからもらって」というより

「お裾分け」の方がお互い楽しいと思いませんか。

そんな小さな幸せや楽しみをコツコツ貯金して生きたいですね。

最後まで読んでいただいてありがとうございました。

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