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年度末にすっかりボケでやらかす社会の窓

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くらしの日記

3月はとても忙しく過ぎ去ってしまいました。
気が付けばもう4月。

別れはあるが、新たな出会いに

3月はお別れの季節です。

4月に入学し、3月に卒業を迎え見送る。
学校という職場に勤めていると毎年繰り返されるこの流れ。

コロナ禍で、欧米のように4月→9月入学にしようなんて話も政府で囁かれていたようですが、あの話はどうなってしまったのかしら。

人事異動があっても、繋がりたい人とはSNSで繋がれる時代。
昔よりは寂しくありません。
会いたいときには簡単に連絡できますし、FacebookやInstagramで近況を知ることもできます。

会いたくない人の情報は受け取らなければ良い。

自分の職場が変わったとしても、繋がりたい方とはずっと繋がり続けている気がします。

お互いの年齢を気にせずに、フランクにお話ができる人が好きです。
年齢を重ねるほどに、無理をしない人間関係が構築できるようになってきたのかもしれません。

気づけば全開だった社会の窓

3月は多忙でした。
1号の入学準備、自分の仕事、2号は春休み突入でバタバタバタ(;’∀’)

ブログもすっかりご無沙汰になっておりました。

仕事中も年度またぎは忙しくトイレに行くのも忘れてしまうほど。

帰宅して椅子に座り、ふと自分の履いているデニムに目をやると
社会の窓が全開だった👀

朝からトイレへ行っていない。
と、言う事は・・・朝からずっと全開であったであろうファスナー。

おばさんのファスナー全開は痛い。
相手が気づいても言いにくいだろうに。

色気もセクシーさもなければ、むしろ相手に気を使わせてしまうくらいにご迷惑をお掛けしたかもしれません。


ボーダーにデニムを履いてジャケットを羽織っていたので、社会の窓部分はトップスで隠れてはいたかしら?

朝からお話した方々を頭の中で思い出す。

相手からは一体どのように見えていたのか??

リビングで1号と2号の前に立ち、朝からとったであろう様々なシチュエーションでのポージングで、ファスナー全開がどう見えるかを検証してもらう。

結果、トップスに隠れていて見えていないということで納得。

社会の窓は死語?

2号は社会の窓という言葉は初耳でした。

その由来は、昭和23年から放送されていたNHKのラジオ番組『インフォメーションアワー・社会の窓』で、社会のさまざまな問題の裏側を探るという内容から、普段は隠されている部分が見えるといった意味合いから、「社会の窓」と言うようになったそうです。

最近は死語に近い?
使う事はほぼないですよね。

しかし、社会の窓という言葉がお気に入りになってしまった2号。

2日前に母の失態から2号の脳にメモリーされた新しい言葉社会の窓。

今朝もデニムを履きながら

2号
2号

社会の窓は閉まっているかな?

と、自ら確認しておりました。

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