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蔦屋書店 江別店はのんびり巡りたいお店です。

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北海道のこと

先日、ずっと行きたかった蔦屋書店の江別店へ行ってきました。
素敵すぎて、何時間でも過ごせそうな場所でした。

駐車場もかなり広い。

未来のbookstoreか

2階建てになっているのですが、広い。
この敷地の広さだからこそ思いきれるこの解放感。
ホテルのロビーでも良いくらい。

本がたくさん並んでいるホテルを想像してワクワクしました。

狭い本屋も味があるけれど、ここは解放感と規則的に格子状に線で繋がっている高い本棚。
整っている感じ。

幼児コーナーも充実していました。
ただ、直線で整っている印象なので、丸みが無い。
温かみというよりオシャレ感が強い印象でした。

デザインしたのは男性?
男性的な印象が強い建物です。

一番気に入ったのは↓ここ。

階段の踊り場から見るこの景色に胸がギュっとなりました。
カッコイイ。

寄るとこんな感じ。

2階のこのスペースでゆっくり本を読みたいなぁ。
お茶を飲みながらブログを書いても良いかも。

少し暗い照明がとっても大人な雰囲気です。

でも、この場所で過ごすよりも、ここに立ってこの景色を眺めていたい。
建物に美しさを感じました。

フードコートやKALDIも隣接されていてかなりの充実感。

増田おはぎ函太郎の🍙専門店がくすぐるわぁ。

時間が無くて30分ほどの滞在でしたが、一人で一日過ごしたいなぁ。
写真集を眺めたりしたいなぁ。
妄想が膨らむ( *´艸`)

帰りの田舎道で白鳥に出会う

帰りに田舎道を走っていると、え??
白鳥が何羽も見えるではありませんか。

ここは湖でも川でもありません。
畑。

畑の雪解け水が溜まっているのです。
そこに餌となる何かがあるのでしょう。

写真では見ずらいですが、奥にも数えきれないほどの白鳥が雪解け水の中に顔を突っ込んで餌を食べているご様子。

どこからやって来て、どこへ行くのかな?

白鳥は見た目が白いというだけで、カラスの何十倍も得している気がする。

J子ちゃんからのおひねり

帰宅すると玄関のポストに2号へのおひねりが入っておりました。
ご近所のJ子ちゃんからです。

おひねりには、「進級おめでとう」のメッセージと200円が入っていました。
粋な事をしてくれるJ子ちゃんです。
ありがとう。

2号は飛び上がって喜び、自分のスマホに入れている家計簿アプリを開いて、200円の入金を出納簿に入力。

2号にとって出納簿をつけることは苦ではないらしい。
同じ母から産まれているのに、1号と2号では全く性格が違うので面白いです。

2号はお金に興味ありありなのです。
ジュニアNISAを少額入れておりますが、そのついでに特定口座を作り、お年玉の数千円で投資信託を買いたい!という小学生です。

意味は理解していないけれど、何でもやってみたいと思う気持ちは強いです。
しかしすぐに飽きやすい。
そして途中で投げ出して違う事をしてしまうので、「一つずつ終わらせてから次へ」が目標です。

5年生になったので、もう少し丁寧さを身につけて欲しいと思っています。
唯一な丁寧さは、出納簿をつけることって・・・どんな小学生かよ。


一日で冬に逆戻り

今日の午後からは、降雪がありました。

もう4月ですけど!!!
寒くて溜息が出る。

札幌に春が来た~と一度思わせておいて、必ず一度は冬に戻るような気温になる。
白鳥の姿も見て、気分はすっかり春だったのに、帰宅する道路は一気に冬。

あぁ、タイヤ交換を焦らなくて良かった。

詐欺にあったような気温でしたが、これを乗り越えるとようやく春。

桜が開花するまで、あと1か月です。
あぁ、待ち遠しい。

春よ来い。

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